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落ちこぼれたちのシェアハウスに突然現れた謎の男。彼は一体どこからやってきたのか。そもそも何者なのか。次々と飛び出す憶測に拍車がかかり、やがて衝撃の事実が明らかに…。アプサイ結成以来もっとも愛される短編SFコメディ。
キャスト
再生
レビュー
“The Elephant in the Room"ですね。明らかにおかしいものが存在するのに誰もそれをツッコめないという状況。笑いとしての威力が強すぎるなぁ…と感じました(笑)
ずっと面白くてニヤニヤしていたのにラストで全部もっていかれた。脚本が天才すぎる…!!
ハングアウト版も見ましたが、やっぱり名作だなって改めて思いました。何度再演されても飽きない。これからもいろんな役者さんに演じてほしいです
このストーリー知ってる…と思ったら以前、知り合いの高校演劇部がやっていたのを見てました! その時もオチで驚いたけど、オチを知った状態で最初から見るとまた面白いですね
冒頭から妙な空気感で笑っちゃいました。ずっと謎の人物の表情が頭から離れません…お前マジで何者なんだと思ってたらラスト…! ものすごくゾッとしました。コミカルと恐怖が混ざり合った不思議な演劇でした
常識や偏見が洗われたような感じ。宇宙レベルで。すべてを理解した状態でもう一度最初から観たいと思いました
ストーリーが好みでした。ワンシチュエーションのコントのようで、実は物語がはじまった時点で観客がすでに騙されているという構成が素晴らしかったです!
主人公3人のやりとりが自然体で面白かったです。部屋の真ん中にずっと謎の存在がいるのに友情が深まっていくのがジワジワきました。最後の最後でつぶやいた台詞でゾッとしました。やられたと思いました
とてもシンプルで分かりやすい内容でした。謎の人物が動くたびにこちらもビクついてて、ラス トで鳥肌が立ちました。マジで怖い。でも好きになりそう。もう一回最初から見たい
日常のなかにポッと現れた非日常のなかで奇妙な友情が生まれるのがツボでした。メガネの子が本当においしい晩ご飯をつくりそうな雰囲気でお腹すきました(笑)
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