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悪魔だという迷信によって黒猫が毛嫌いされていた時代。したたかで饒舌な黒猫チョコは高貴な生まれで傲慢な人間のバニラと出会う。スイートで愉快なキャラクターが紡ぐビターで切ないおとぎ話。
キャスト
再生
レビュー
かわいいビジュアルと音楽でワクワクしながら前半を見ていて、ラストで唖然としました。作者さんの読みどおりなのか分かりませんが、しっかり感情を乗せられて衝撃を受けました。鳥肌が立ちました
面白かったです。面白かった、という言葉が合っているのかは分かりませんが…チョコとバニラのことを大好きになるからこそ最後がすごく悲しく感じました。おふたりとも素晴らしい女優さんですね。今後も応援します
以前公演で拝見した作品で、とても強く印象に残っています。どうしても見返したくなって再生ボタンを押しましたが、結末を知っているので、ふたりが仲良く対話しているシーンで涙が出てしまいました。残酷だけど、だからこそ忘れられないお話だと思います。
以前どこかで(舞台のアフターイベントだったかな?)この作品は大浦さんのワークショップの一環で「チョコという名前の黒猫の話」をつくることになった時に生まれたとおっしゃっていて、それですぐにこのようなお話を思いつくということ自体が本当に凄いと改めて思いました。見るのは朗読公演以来ですが、新しい演出さんのバージョンも素敵です。永久無料に甘えて、これから何度も見させていただきます
かわいくて心温まるお話だと思ってたら完全にだまされました!猫好きなのでトラウマになりそうです(泣) でもすごく素敵なお話だと思います。ありがとうございました
再演を楽しみにしてました。ずっと心に残り続ける切なさがあって、忘れられない作品です。チョコとバニラすごく好きです
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